◇かむりの自然と共生のまちをめざして

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西部地区の将来における土地利用の目安として「自然と共生する豊かな”かむりの里”を未来の子ども達に托す」
大きな目標に「生物達の生息空間」までも考慮し、自然と人の共存共栄を創造する。

5つの大きな自然を創造し生態系と共に人間との環境ネットワークを計画考える。


・大自然帯 1 残っている自然環境景観を大事に森に生きる生物の保護までも考慮
・自然融合帯 2・3 自然と人が融合し自然を大事に育て守り学習の場
・山間地自然調和帯 4・5・6 人々の生活が自然と一体化しており里山(中間山地)と呼ばれる地域
・自然農業帯 7 人々が体感する自然の力を創造
・自然一体住居帯 9 花と緑に囲まれた住まいをめざして

人と環境の調和計画

1・大自然ゾーン

2・自然体験ゾーン

3・自然体験農園ゾーン

4・温泉&食ゾーン

5・中間山地市民農園ゾーン

6・自然の住まいゾーン 

7・市民農園ゾーン

8・達人と職人達のまち

9・花と緑の住まいゾーン

10・花と緑の住職ゾーン

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